シミ バック

革バックのシミ

革製品は基本的にシミ抜きが

できません。

革製品の浸透してしまったシミは

洗っても落ちません。

革製品のシミは塗装して隠蔽する

しかありません。

 

革シミビフォー

 

革のシミビフォー

 

元の革の近似色にて塗装隠蔽しました。

革シミアフター

 

革シミアフター

新品に戻ることはありませんが、

使用できる状態にまで色補正できました。

革の種類によってはこのような

色補正ができない場合が

あります。

シミになって後悔する前に

革製品は使う前に撥水加工をして、

定期的にお手入れする事が

大事です。

当店では、革の種類に合わせた

お手入れもしております。

 

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